腰痛を解決する新しい方法

『こんな方法で腰の痛みが楽になったら苦労しない。』 最初そう思いました。しかし実際に試してみると… 98%の人が「楽になった!」「腰が軽くなった!」 「痛みを感じない!」と言っていただいたのです。

瞬時に腰の痛みが変わる新しい解決法とは…。

こんにちは。東京の渋谷で「痛みの代替治療研究会」を主宰している長岡です。

私は、できるだけ手術や薬に頼らない痛みの解決方法を長年研究しています。

腰痛で苦しんでおられる方はたくさんいらっしゃいます。

痛みの辛さは本人にしか分かりません。病院に行けば治してくれるだろうと思ったのに、シップ薬や痛み止めの処方では一向に改善しないことにガッカリされた経験はありませんか。

そしてこれまで色々な方法も試してこられたのではないでしょうか。しかし、なかなか自分に合った解決方法に出会えずに来られたのかも知れません。

「この腰の痛みがなくなれば、もっと楽しく人生を送れるのに…」そんな思いで毎日を過ごされていらっしゃるのではないでしょうか。そのような思いをされている方が日本全国には何百万人といらっしゃるのです。

MRIやレントゲンでも分からない痛みの原因

私も施術院を開業しておりますが、来院された方にお話を伺うと、夜も眠れないほど辛い思いをし、実際に強い痛みがあるのに「病院ではどこも悪くないと言われました」とか「年寄り病だから仕方ないと言われました」などのお声を聞くことがよくあります。一番信頼できる病院でそのようなことを言われると、一体何に頼っていいのか分からなくなってしまうのではないでしょうか。

免疫学の研究で世界的に有名な新潟大学医学部の安保徹先生は、腰痛は血流の問題が深く関係していると言っていらっしゃいます。

私たち現代人は仕事、家庭、子供の事など様々なストレスを抱えて生きています。心や体がストレスを感じると交感神経が強く働き、アドレナリンを多量に発生します。このアドレナリンが血管を収縮させてしまうのです。すると体に血流障害などの問題が起こり、充分な血液が送られなくなった組織に老廃物が蓄積して、それが痛みを引き起こしている場合が多いようです。血流状態が悪くなると筋肉は硬くなり、押圧すると強い痛みを感じます。

このような体のシステムから起こる問題は、レントゲンやMRIなどの最新検査機器を使っても中々分からないのが現実です。少し前の話ですが、NHKの番組で腰痛の85%は原因が分からないと言っていました。よく聞く、神経などの問題だけではないようです。

私は、現在中国の「奇経療法」をベースにした、針も灸も使わない体に安全で優しい経絡療法を研究し、希望される方にはそのやり方を指導もしています。八つの経絡とツボを使うのですが、実際に施術を受けられた方からは、「不思議だ!」とか「まるで魔法みたい!」と言われるほどすぐに痛みや症状に変化が起こる方法です。

セミナー風景や施術勉強会の様子

痛みは?体の構造的な問題から起こる場合(骨折など)と、?生命のシステムの問題から起こる場合(血流問題など)があるようです。?は現代医学の得意とする問題です。しかし?の体のシステムから起こる痛みには、東洋医学の経絡療法が有効であることが最近分かってきました。先の安保先生の研究グループは、経絡を刺激すると自律神経に作用して免疫力が高まり、血流なども改善するという研究論文を発表していらっしゃいます。

新潟大学医学部の安保先生から頂いた研究論文

40名の学生の協力を得て、ツボに鍼通電刺激を与える実験をした結果、白血球のリンパ球や顆粒の値が改善して、免疫力が高まることが分かったという内容。

研究論文

でも、今日は施術のご紹介ではありません。私が経絡による体の変化を科学的に考察しているうちに、経絡やツボの知識がなくても、誰でも自分で腰痛を改善できる可能性のある方法が見つかったので、「痛みを早く簡単に解決できる方法がないだろうか…」とお探しの方にお伝えしたいと思ったのです。

痛みの原因を細胞レベルで考えると…。

私達の体は、約60兆個の細胞から構成されていることはよく知られています。解剖学的には、臓器であったり骨であったり、筋肉であったりしますが、全て細胞です。痛みを感じる神経も神経細胞であり、ガンもガン細胞です。体は全て細胞の集まりでできていることは疑う余地がありません。

そしてその細胞をもっと細かく見ていくと、分子になります。さらに分子を細かく見ると、原子になります。そして原子は、原子核と電子からできています。学校の授業で習った記憶があると思いますが、原子核というのはプラスの電気を帯びています。そして電子はマイナスの電気を帯びています。ですから体内では微弱の電流が流れています。これは「生体電流」と呼ばれています。生体電流は、体中を駆けめぐり内臓などの働きまで支配する一種の生命エネルギーと言えるかもしれません。

電気関係の仕事をしている方はよくご存知と思いますが、電線に電流を流して、その電線に傷をつけると傷の部分に熱が生じます。これは抵抗をつけた場合と同じで、電気の滞留が起こるからです。科学的に見れば、電線の傷口に電位差が起きて、プラスイオンが発生します。

実は人の体も「生体電流」が流れているので、電線と同じようなことが起こると考えられます。人間の身体は傷がつくと熱を持ち、そして同時に痛いと感じます。これは、先の電線同様、傷口と正常な皮膚の間に電位差ができて、プラスイオンが滞留した状態を痛みとして感じると考えられています。

体に傷が付くと、電位差による電気の滞留が起こり熱と痛みを感じる。

実はこのような現象が、体の内部でも起っているのではないかと考えました。つまり痛みを細胞レベルで考えると、細胞が傷つき、電位差が起こっている状態を、私たちは腰や肩、膝などの痛みとして感じるのではないだろうか…。

そして、もしこの仮説が正しいとすれば、体の内部で起こっている電位差(プラスイオンが発生している状態)を解決すれば痛みや症状が取れるのではないかと考えたのです。

この仮説を検証するために私は細胞に関する研究論文を捜し、たくさん読みました。
その結果、次のようなことが分かりました。

痛みは電気的な信号

痛みは、痛みの原因となる刺激によって、末梢神経から中枢神経である脊髄を経由して、それが大脳に達し痛みを感じるシステムであることが、最近の神経免疫学によって明らかになっています。

さらに、私たちの体は、神経の働きとイオンによる電気信号によってバランスが調整され、固有の周波数があることも良く知られようになっています。

例えば、
心臓からは→心臓電流
脳からは→脳波
神経や筋からは→動作電流
けがをした部分からは→損傷電流

という電流が流れ、これは微弱電流理論と呼ばれています。

では、痛みを感じる体のシステムはどうなっているのか…?

それには、最初に細胞がどうなっているのかを理解する必要があります。
細胞はこんな感じになっているようです。

そして、カリウムイオンが拡散現象(濃度の濃い方から薄い方へ独りでに移動する現象)によって細胞の外に出ていきます。

カリウムイオンは(K+)イオンなので、それが出て行くと、細胞の内側はマイナスに荷電します。そして外側は(K+)が増えるので、(+)に荷電します。

これが大脳や神経細胞の情報によって調整され、バランスの取れた正常な時に起こっている細胞の状態です。そして細胞内外には電位差が生じます。約80mVの電位差が生じていると言われ、これは膜電位と言われています。

痛みの伝達システム

ところが、細胞に問題が起こると…
こうなります。

細胞が損傷を受けると、細胞の内側からカリウムイオン(K+)が大量に放出され、細胞の外側がプラスイオン集団になってしまいます。

すると、周辺組織の細胞や神経細胞などの中にあるマイナスイオンが、このプラスイオン集団に引きつけられます。そしてマイナスイオンが引き付けられた反対側の組織周辺には、プラスイオンだけが残ることになり、アンバランスな状態が生まれます。

そしてこのイオンのアンバランス状態が細胞から細胞へと次々に伝達されていくことになります。これはドミノ倒しと似ているので『ドミノ現象』と呼ばれています。

痛みの伝達現象を整理すると、細胞レベルで、次のようなことが起こっていると言えます。

つまり腰痛を細胞レベルで考えると、細胞に何らかの問題が起こっていて、それを知らせていると言えます。通常細胞の内側に多いカリウムイオンが外側にどんどん排出され、その結果細胞の外側にプラ スイオンが多くなり、他の細胞からマイナスイオンを引き付けることで、脳に痛みという形で危険信号を伝達してと言えるでしょう。

痛みの伝達システムを解決する方法

ではどうしたらこの痛みが起こっている状態を改善できるのか…。

痛みは、イオンのアンバランス状態が、細胞から細胞へと次々に伝達していく現象と言えますから、簡単に言えば、このイオンのアンバランス状態を改善すればいいことになります。

どうしたら、それができるのか…

考えに考えた末、ひらめいたのが金属の電位差を使ったマイナスイオンの供給システムでした。
(何故こんなことを考え付いたのか、今考えると、神様が私にプレゼントしてくれたのではないかとさえ思います。)

金属には次のような性質のあることが良く知られています。

種類の異なる金属を、電解質溶液中(塩水など)に浸漬すると、両者の標準電極電位が異なるため、電位差が生じて、電池が形成され電流が流れます。つまりイオン化傾向の大きい金属からイオン化傾向の小さい金属対してマイナスイオンを放出して、プラスの電気を持つイオンになろうとする訳です。金属が錆びたりするのもこの現象です。

この金属の性質を利用して、細胞レベルのアンバランスを解消できないかと考えたのです。

痛みの発生原因となっているプラスイオンにマイナスイオンを供給すれば、電位差も正常化して、痛みが解消されるかも知れないと考えた訳です。

そして、1年ほど試行錯誤しながら実験を繰り返しました。

そして完成したあるものを、来院された方々に試してみると…

正直、私がビックリでした。

ほとんどの方が「腰が軽くなった!」「痛みが楽になった!」とおっしゃるのです。
施術している私が「ほんとですか!?」となんども確認するほどでした。

腰痛をはじめ、色々な症状で来院された1017名の方に施術したほんの一部ですが、体験された方の感想をご紹介します。

(私のパッチを使った施術を体験、またはパッチをお分けしてご利用頂いた方の個人的な感想になります。)

私が試行錯誤の末、作ったのは次のような形をした金属のパッチです。

標準電極電位の異なる金属を貼り合わせたパッチです。電解質溶液中(塩水など)に浸漬すると、両者の標準電極電位が異なるため、電位差が生じて、マイナスイオンが流れ出します。
これを腰の痛い部分部分に貼ると次のようなことが起こることになります。

先ほどの細胞に問題が発生した状態で説明すると。

腰の痛みを感じる部分に、標準電極電位の異なる金属を貼り合わせたパッチを貼ると、血液が電解質溶液の役割を果たし、電位差が起きてマイナスイオンが発生します。

発生したマイナスイオンは、患部の皮膚の表皮から真皮に浸透して、問題の起きている細胞に届けられる事になります。細胞外側のプラスイオン集団に対してマイナスイオンが供給されるので、周辺組織の細胞や神経細胞からマイナスイオンが引きつけられる状況が改善されると考えられます。

つまり、細胞損傷部分の異常な代謝が正常になり、痛みの伝達システムが解消して、腰痛も緩和すると考えられるのです。

筋肉のコリや血流も改善

私達の体は、脊髄のレベルで刺激が伝導されると、運動神経が興奮し、筋肉の緊張が起こります。さらに交感神経が強く働き始めるので、アドレナリンが多く排出され、血管の収縮が起こり、細胞組織に血液不足も起こってきます。このような異常な代謝が続くと、発痛物質のブラディ キニンやセロトニンが分泌され、これらの物質が末梢神経から脊髄を経由、大脳で再び痛みが認識されるという「痛みの悪循環」が起こると言われています。

ですから、細胞のイオン状態の改善は、細胞組織の血液不足状態も改善し、代謝も通常の状態になり、発痛物質の分泌を抑えられることになるので、このような悪循環を改善できると考えられます。

そして、さらにイオンが体に果たす役割について調べてみました。腰痛が解決したとしても、それが本当の意味で回復になるのかという疑問があったからです。するとイオンは私たち人間の生理作用に大きな影響を与えていることが分かりました。血液中にプラスイオンが多くなると血液のペーハーが酸性に近づき、細胞の新陳代謝が低下しますが、逆にマイナスイオンが多くなると血液のペーハーは弱アルカリ性に傾き新陳代謝も活発化することが分っています。

私たちの体の細胞はイオンによって支えられ、細胞に栄養や酸素を供給できるのも、イオンの働きに関係しています。金属の電位差から生じるマイナスイオンは、症状の改善だけでなく、細胞の活性化を促進し、自然治癒力そのものを高める可能性のあることが分りました。

使い方はとても簡単です。

私はこの金属パッチに「痛いの飛んでけパッチ」(実用新案)と命名しました。子どもの頃、頭にコブを作ったり、転んで膝をすりむいたりすると、母が「痛いの痛いの飛んでけ〜」と言いながら優しくさすってくれました。すると不思議に痛みがなくなった記憶があります。それは母の愛情という特効薬だったのかもしれません。この金属パッチは、母の特効薬のように、不思議に痛みがスーと感じなくなってしまうからです。

使用方法は簡単です。腰の痛みを感じる部分を軽く押圧して、痛む部分に貼って行くだけです。写真のような感じになります。腰痛の場合はいくつかのパターンがあるので写真を参考にしていただくといいと思います。貼るとすぐに痛みが軽減し、腰が軽くなるのが分かります。

腰痛の状態

腰の痛みだけではありません。色々なことに使えます。

私はこのパッチを色々なことに試して成功しています。私がこれまで試した内容の一部をご紹介します。簡単で体には害も危険もない方法なので、安心して試して頂けます。


●肩こり ●腰痛 ●膝痛 ●首スジのコリや痛み ●腱鞘炎 ●関節痛 ●頭痛
●五十肩 ●筋肉痛 ●捻挫・打撲 ●肘の痛み ●眼の疲れ ●鼻炎 ●神経痛

実際にいろいろな症状に貼った状態を紹介します。

腰痛の場合は、貼るとすぐに、凝って硬くなっている部分が柔らかくなるのが分かります。簡単で体にはまったく害も危険もない方法なので、色んな事に試してみることができます。体験された方々の声をもう少しご紹介します。

(私のパッチを使った施術を体験、またはパッチをお分けしてご利用頂いた方の個人的な感想になります。)

痛みが楽になっても本人にしか変化が分かりませんので、痛みが改善されると、体の状態も変化する例をご紹介します。

写真は、私から施術指導を受けた方が、家に帰って祖母に試した時のものです。この方の祖母は長年の腰痛で腰が曲がり、色々試しましたが良くならなかったそうです。

実用新案に登録なりました。

最近私の施術院はこのパッチだけを購入に来られる方が多くなってしまいました。頼まれたからと言って1人で30シートも買っていく方もいます。施術の場合はどうしても1回4,000円くらいは頂く事になります。1〜2回で良くなられる方ばかりではありません。5〜6回通えば2万円にはなってしまいます。ですから、安い費用で良くなって頂けたらと、私も喜んでお分けすることにしています。

そして、ご来院いただく皆さんが、すごい!すごい!と言って喜んで下さるので、特許庁の方に実用新案を申請して、2月3日特許庁長官より実用新案の認定を頂くことができました。

特許庁より頂いた実用新案登録証 パッチを使った施術の様子

パッチは1枚1枚手作りですので作るのは大変ですが、高額なものではないので、希望される方がいらっしゃれば、お分けして試していただきたいと思い今回ホームページでのご案内を作りました。
ご希望がありましたら下記よりお申込ください。

返金保証をお付けします。

パッチの仕組みについて丁寧に説明したつもりですが、正直、ホームページで痛みの変化を理解頂く事はできません。痛みは個人的なものです。その辛さも、楽になった状態も本人にしか分かりません。ですからパッチの仕組みはご理解いただいても、それが本当なのかなかなか信じて頂けないでしょう。

それは仕方ありません。考案した私自信、最初は半信半疑だったのですから、このご案内をお読み頂いているあなた様が半信半疑なのは当然です。これまでお試し頂いた方からはメールでたくさん感謝の声を頂いております。しかし、その全部をご紹介したとしても、信じられない方には信じられない事で、それはご縁がないということです。

しかし「半信半疑だけど試して見たい」というあなた様には、私もできる限りの応援をしたいと思っています。私の一番の願いは、あなた様が痛みから解放され、元気を取り戻して頂く事です。

それで、あなた様が安心してお試しいただけるよう、この『痛いの飛んでけパッチ』には返金保証をお付けすることにします。お試しいただいて、もし楽になった感じが全くしなかったらどうぞ返品ください。代金もお返しします。(返品の際の送料とご返金の振込手数料はご負担となります)その代わり、もしあなたの状態が良くなったら、是非困っている方にこのような方法があることを教えてあげて頂きたいのです。痛いのは誰でもみんな辛いのです。

最後に私が施術の指導をしている女性Kさんから頂いたメールをご紹介します。施術を勉強していますがKさんの本業はOLです。現在はほとんどボランティア的に施術で人助けをしています。

長岡先生、いつもお世話になります。
昨日、千葉のお寺に施術に行ってきました。
その時に、イオンパッチの嬉しい話があったので、
先生にもご報告致します。

そのお寺には1年前から通っています。
お寺の奥様が不眠症+膝の痛み+むくみが酷いので
何とかして欲しいという住職さんのお願いから、出張が始まりました。
現在、奥様の不眠症は回復し、2週間か3週間の間隔で施術をすると
体の痛みで寝込むことなく、順調に働けるそうです。
むくみ(水毒)はまだ取れませんが、血液検査の結果、肝機能が抜群に
回復したとのことで、喜んでいただいております。

イオンパッチも試してみました。奥様は気の流れがもともと良いので、
パッチを首肩に貼った瞬間に「ビリビリきます」とおっしゃり、3分
ほどで温かくなりコリも取れるようです。

また、テニスをされている高校生の息子さんが、試合中によく怪我を
するそうですが擦り傷や捻挫をした所に貼ってみると、翌日には痛み
がなくなっているとの事です。

奥様は、すっかりパッチのファンになられました。
それで、パッチを体の痛みで困っている檀家さんに配ってみたそうです。

すると、「うそみたいに痛みが消えました!」と効果テキメンだったそうです。

膝の痛みで正座が出来なかった檀家さんが、一晩貼って眠ったところ、
正座が出来るようになり足が軽くなったそうです。

私も嬉しくなって帰ってきました。

パッチが多く人のお役に立ち、そして縁から縁に輪が広がっているのです。(感謝)

今回お申込み頂いた方に特別プレゼント!

最後に、今回パッチをお申し込みのあなた様に、私からプレゼントがあります。痛みで多いパターンに対する「パッチ使い方解説書」をプレゼントします。写真付きの解説ですから、ご自身の腰痛だけでなく、ご家族やご友人の色々な症状にもこれを参考にしながらお試し頂くことができます。解説内容は腰、肩、首、背中、膝、腕など18のケースをご紹介しています。
きっとお役にたつはずです。

最後までお読みいただきありがとうございます。
貴方様の早期の健康回復を心からお祈りします。

追伸
ただ今、予想をはるかに上回る反響を頂き、在庫の関係で発送まで1週間ほど時間を頂くケースも発生しております。できる限り早急にお届けできるよう全力をあげていますので、よろしくお願い致します。なお、発送が遅れそうな場合は当方よりご連絡をさせていただきます。

健康雑誌「はつらつ元気」に取材を受けました。

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